| 2004年11月 #「マンスリー・エム」ベルシステム24 2004年12月号 *「鞄がなければ、はじまらない」 #「Gentry」アシェット婦人画報社 2004年12月号 *「メイド・イン・イングランドを作る確かな手」ダンヒルの工場の紹介 P19には旅行トランクがらみのエッセー(?) 2004年10月 #「Begin」世界文化社 2004年12月号 *「別冊付録 本格 革ブランド事典」 #「週刊アスキー 別冊」(株0アスキー 2004年11-2別冊 *「自分のノートPCにぴったりな バッグをオーダーで作る!」 表題通りです 当工房もちょこっとだけ・・ #「Begin」世界文化社 2004年11月号 *「断然差がつく靴&鞄」 トートからショルダーまで、けっこうクセのある物が多いように思える #「Last」エスクァイアマガジンジャパン Vol4 *「特別企画 良質の鞄を選ぶ時」ゴヤールのアトリエ風景 紳士物の鞄の分類の仕方がなかなか #「鞄 complete」学研 ムックです *「デザインとクオリティで選ぶ世界の一流バッグ300」 ニッポンの職人鞄としてフジイ、大峡製鞄、ISABURO1889 2004年9月 しばらくこれと言った雑誌購入が無かった・・・ #「ラピタ」小学館 2004年9月号 *「世界にただひとつ。逸品をオーダーメイドする」 fugee、バゲラ、とらんくるうむ、他革製品のオーダーもチラホラ。 #「BRUTUS」マガジンハウス 9月15日号 *「LUIS VUITTON 150周年 スペシャル」 #「考える人」新潮社 2004年春号(買い逃しで、この時期での購入) *「革職人ピエール・ジェルべールの仕事と暮らし」P208〜 2004年4月 今月は鞄より靴関係が・・・ #「革ーkawaー」GAKKEN MOOK *「靴・鞄・ベルト ー 男の極上レザーアイテム750」 ムック 鞄では様々なメーカーが・・・・ 工房系ではフジイさん(表紙から) #「SOLID」vol.5(徳間書店) *「ダンヒル モートリティーズ」P18〜 ダンヒルの初期の様々な製品のなかにはなんと魅力的な物たちも・・・古いカタログや広告もステキ #「LAST」vol.3(エスクァイアマガジンジャパン) *P28〜にゴヤール(GOYARD)の後継者のアレックス・シニョール氏。 今号も沢山の工房内の写真が・・・ #「メンズクラブ ドルソ」No21(アシェット婦人画報社) *「世界のスーツ大図鑑」 #「装苑」5月号(文化出版局) *「心地よい靴」P50〜 P90からは三原康裕氏のインタビュー中に焼革シリーズでの鞄も載っている 2004年3月 #「Lightning」4月号(えい出版) *「札幌のCRAFTSMAN SHIPを探る」P115〜にて、当工房と他ニ軒の札幌の革関係の紹介 2004年1月 #「ラピタ」2月号(小学館) *「選ぶならこの一足 今買うべき靴」 靴(くつ)の特集です 日本の職人さんがけっこう取り上げられています P140にアタッシェの事が少々 #「サライ」2004 1/22号(小学館) *「サライ世代の鞄」 割と軽い鞄での特集のようで、帆布系や薄い革物が多い たしかに重さは問題なんですよね・・・ #「考える人」2004年冬号(新潮社) *「革職人ピエール・ジェルべールの仕事と暮らし」P216〜 今号はオーストリッチのアタッシェの画像や道具・・・・痛い話が少々 ^^; #「m マンスリー・エム」2004年2月号(ベルシステム24) *「オーダーこそ、男の楽しみ」 鞄ではタニザワ・フジイの紹介 他数ブランド 三陽山長と大峡製鞄 #「ゲットナビ」2004年2月号(学研) *「職人が教える鞄選びの極意」P120〜 大峡製鞄の職人さんの仕事場 YAZZIE TAISE の紹介 #「SOLID」Vol4(徳間書店) *「目指せ!自分流 オーダーメイド」 石田洋服店とルボナ−のベルトオーダー(これは、パターンオーダー準備を考えていた内容と酷似していて先を越された感が大 ^^;) ドルチェ・ビータという新潟の工房の爬虫類革小物 ここは知らなかったです 他いろいろな分野のオーダーの紹介 2003年12月発売 #「考える人」2003年秋号(新潮社) (季刊誌です 12月購入品で、ここに掲載) *「革職人ピエール・ジェルべールの仕事と暮らし」P208〜 フランスの風土をテーマにした取材を展開している鈴木春恵さんのエッセー 2003年夏号からの開始 今号はクロコのアタッシェ製作の話し #「Men's Brand」1月号(成美堂出版) *「大人のダレス買の理由」P107〜 ダレスバッグの研究特集 P110には当工房の製品も紹介されています 2003年11月発売 #「Men's Ex」12月号(世界文化社) *「いい男」は10年鞄が似合う P100〜 使い込んだ鞄のヤレ具合が載っている また、ロエベ会長へのインタビュー P104にはフジイの鞄 P105には万双の鞄等々と続く 2003年10月発売 #「マンスリー・エム」12月号(ベルシステム24) *「鞄選びを本気で考えてみました」表紙がソメスのダレス P79〜はソメスの特集 オロビアンコのクロコの鞄の実物が見たい #「MORE」11月号(集英社) *特別扶録「LOUIS VUITTON BOOK」アニエール工場での作業風景や古い製品が少し載っています 2003年09月発売 #「ラピタ」10月号(小学館) *「大人の趣味人御用達 伊勢丹」リニューアルした伊勢丹の特集 ラピタ流メンズ館の歩き方で、鞄やら革小物が色々と・・・・また、靴や鞄の伊勢丹オリジナルの話しとか・・・ #「Men's Brand」10月号(成美堂出版) *「ニッポンの鞄クリエーターズ」バックラッシュ、ハーベストレーベル、エル・イー・ディー・バイツ等々から松崎まで 2003年08月発売 #「サライ」9/4号(小学館) *「もちものが語る」メモ帳に関して 大峡製鞄・ボスカ・ダンヒル・スマイソン等のメモ帳 このタイプは何度か御相談があり当店でも作っています #「マンスリー・エム」10月号(ベルシステム24) *「愛する靴、愛される靴」またまた「靴」特集です ^^; #「Men's Ex」9月号(世界文化社) *「いい男」のブランド生活 細かく色んなページに革・鞄の情報が・・・ ヴィトンの新作レザーアイテムやP64からのバリ−の小特集 P90のアルマーニのクロコのバッグは実物見たし #「Gainer」9月号(光文社) *「小物もス・ミズーラ」する P137〜 色々と思う事アリ ^^; 2003年04〜07月発売 #「GQ」9月号(コンデナスト・ジャパン) *ブランドバッグを持つ男って、ダメですか? P136〜 「吉田克幸さん、ビジネスマンのナイロンバッグってカッコ悪くないですか?」で吉田カバンの革物のラインナップ そして続くページでブランドバッグのビジネス鞄 #「ラピタ」8月号(小学館) *表紙のグルカのイラストで購入 ^^; P79に車掌カバンをベースにした鞄の試作品の話し このタイプの口金も探しているのですがなかなか思うように見付からない・・・ #「Men's Ex」6月号(世界文化社) * P142〜 落合正勝氏の「私の愛用する鞄」 ヴィトンのヌメアタッシェなんかがすごいです 2003年02〜03月発売 #「みづえ」2003 春号(美術出版社) *「一澤帆布」の紹介 #「ラピタ」4月号(小学館) *「粋な万年筆」万年筆の特集ですが、やはりペンケース・シースも数々紹介されています ハンス・オスター氏作のペンケースがすごい 先日実物も拝見しましたが、強烈なシボリを行っています やりたし(笑い) #「銀花」132号(文化出版局) *「誂える醍醐味 技を買う」fugeeの藤井氏の紹介 すごいなぁ #「マンスリー・エム」4月号(ベルシステム24) *「鞄の選択眼」各大手ブランドの新作の紹介等 また、P51にはイラストレーターのウエノ☆アモーレ☆ヒロスケ氏が登場し所有のエアラインバッグやオーダーで作ったDJバッグの紹介(ヒロスケさんのだから、このオーダー製作を受けたのはI.Y.さんだな、きっと) #「BEGIN」4月号(光文社) *「別冊付録 革モノ大図鑑」これだけ詳細にタンナーの事とかも紹介されると、なんだか良いのか悪いのか・・・^^; 先日もこういったトップタンナーの革を扱っている革屋さんとお話いていたところ、「革の知識が広まる事は良いのだけれど、実際の経験とか無しでウンチクばっかりの頭でっかちな層が増えてしまうのは困ったもんです。実際、そういった方から、対応に困るような問い合わせも来たりしますし・・・」と仰っていました・・・ 2003年01〜02月発売 #「BEGIN」3月号(光文社) *「あのヒトの時計&靴&鞄が見たい」P121〜 P132には万双の武井氏が・・・手前にある船旅用トランクは昨年秋に神戸に言った時に松本氏が準備されていた物だなぁ・・・ 他グレンロイヤルのブライドルレザーのトートの紹介 #「STORY」2月号(光文社) *「クラスのある旅行バッグ」P84〜なかなかそそるチョイスです。P123〜の「人に見せたいインテリア小物」では革使いアイテムがそこそこ #「MEN'S CLUB」(アシェット婦人画報社) *「最強の「靴」読本」またまた最近多い靴特集 #「Gainer」(光文社) *「当然、小物はハイ・ブランド」P11〜 「もっと知りたい「コードバン&カシミヤ」」P67〜 「ビジネスバッグ3つの新傾向」P71〜 #「ラピタ」1月号(小学館) *「一冊、まるごと鞄の本」当工房も紹介されました
2002年11〜12月発売 #「メンズクラブ ドルソ」(アシェット婦人画報社) *「イタリアンドレスシューズ見聞録」「ドイツ大取材 スーツと靴の職人芸」最近多い靴特集 ハンドソーンでの製靴シーンや道具工房が載っているとついつい・・・^^; #「BEGIN 2003 01」(世界文化社) *「ぜったい英国主義」ブライドルレザーやホワイトハウスコックスの記事 #「SOLID」(徳間書店) *「男は「靴」で完成する」ホント、最近多いです、靴特集。 2002年10〜11月発売 #「男のBAG BIBLE」(立風書房) *雑誌と言いますかムックですが・・・雑材系ばかりと思いきや、革鞄の職人さん(藤井氏やISABUROさんの所とか)やタンナーの事とかも載っていました。 #「装苑」(文化出版局) *「価値ある靴」と言う事で靴特集 2002年9〜10月発売 #「Memo」11(ワールドフォトプレス) *「仕事鞄 ホンモノ探し」P29〜の特集 銀座タニザワ・一澤帆布・フジイ・ヘルツ・松崎・北欧の匠、北欧の匠さんって知らなかったなぁ。次回上京時にはチェックしてみましょ。 #「Begin」9(世界文化社) ちょっと前だったケド抜け落ちていた・・・^^; *「納得の革小物が欲しい」革のことからタンナーのことまで解説あり ここまで書かれると、なんだかなぁ・・・と思ったりして^^; 2002年8月発売 #「smart max」vol8(宝島社) *「スニーカー&吉田カバン」大特集 秋の新作がズラ〜〜〜〜〜〜っと。あと、企画のメンバーのこととか。クラチカヨシダ丸の内店も出来るのね。 他この秋注目の「バッグ」 #「マンスリー・エム」10月号(ベルシステム24) *「あなたにとって色気のある靴とは?」 まぁやはり「靴」特集もいつも買っているわけでして・・・^^; #「Men's Brand」9月号(成美堂出版) *「本気で選べ! オトコの鞄」L.E.D.BITES/ISABURO1889/HARVEST LABEL 各々のデザイナーのインタビュー 用途別・系統別・ブランド別等で様々な鞄の紹介も・・・ #「BRUTUS」8/15号(マガジンハウス) *「ルイ・ヴィトンの謎?」ルイ・ヴィトン表参道のオープンに向けて様々な角度からのヴィトンの分析 #「ブランドJOY SPECIAL」9月号増刊(ネコ・パブリッシング) *「フランス4大ブランド特別編集」この手の雑誌というか、は、その時はとくにどうとも思わなくとも、後で入手しておけば良かった・・と後悔することがしばしば・・・なので一応・・(笑い) 2002年7月発売 #「MR」8月号(文化出版局) *「ルイ・ヴィトンの革新の歴史」 P32〜 古いトランク類、またアニエール工房の作業風景など 2002年5月発売 #「BRIO」6月号(光文社) *「人を語る男の持ち物」 P13〜 様々な方の私物の鞄や革小物他の紹介 *「男の小物・革からのアプローチ」 P26〜 革の種類ごとの説明と使用されている代表的な製品 #「マンスリー・エム」6月号(ベルシステム24) *「職人がつくる男の小物」 P109〜 トップには手縫いの藤井氏 2002年4月発売 #「ラピタ」5月号(小学館) *「エルメスが作る、大人の少年の小道具」 P10〜 エルメスの鞄以外の様々なグッズの紹介 やはりスゴイ やろうと(作ろう)と思っている事でカブっている事が多いなぁ(笑い) あとラピタショップにル・ボナ−の製品が・・・ここで書かれている革のタンナー「バララッシー」は「バダラッシー」が正解^^; #「obra」5月号(講談社) *「メゾン エルメスに行こう」 実際行ってきましたがスゴイお店というかビルです #「Men's Ex」5月号(世界文化社) P23に大場峡製鞄のアタッシェが載っています。これも実際に日本橋三越にて現物を拝見してきましたが凄いです。でもこの木枠ごと縫うのは国内で知る限りは他にもアソコとアソコがやっています。ちなみにうちもやっています。それからP27には藤井氏の元にいらっしゃった?という生見氏と言う方のシューケアキャビネット。写真のキャプションの「レギュラータイプ・手縫い本革タイプ」が逆になっているような気が・・・^^; 2002年3月発売 #「散歩の達人」4月号(交通新聞社) *「理想的な散歩カバンとは?」 おぉ!太田垣氏がカバン情報で相談されているでは無いですかぁ〜〜〜〜 グーワタナベさんやフリーハンドさんの紹介 あと犬印鞄製作所さんでのカバン作り体験記 #「MR ミスターハイファッション」4月号(文化出版局) *「ビジネス・バッグの研究」 昔のカタログからの抜粋等もあり、なかなか凝った特集 #「オレンジページ」4/2号(オレンジページ) *「職人に弟子入り!手作り教室風雲録」かばん教室も載っています あ、うちもちょこっと案内ダケ載っています ^^; #「ラピタ」4月号(小学館) *別冊付録「休日、こんな鞄と服で旅に出る」 なかなかクラッシックでシンプルな旅行鞄とかをチョイスしています ゴールドファイルのトラディショナルボストンがかっこいいんだが、持ち手のカバーは外して写真撮った方が良いと思うなぁ #「LEON」4 2002 No.6号(主婦と生活社) *モテる鞄は「持ち手ちょいロング」 各ブランドバッグの持ち手の長さのデータや付け方等にも焦点をあてている #「smart max」vol5(宝島社) *春は「カバン」と「靴」で始める! プラダ・グッチ等の新作バッグや吉田カバン、ビジネス.カジュアル・アウトドアと分けた紹介等 2002年2月発売 #「POPEYE」2/25月号(マガジンハウス) *バッグで決めろ!! 新作バッグや吉田カバン、個人所有のバッグ等 2002年1月発売 #「ラピタ」2月号(小学館) *夜遊び派趣味人御用達ショップ 中のP23にて「Fugee」さんの紹介。やっぱり美しい鞄。P62〜車のレストア職人が作ったアルミの鞄(一部革部分はHERTZさんが担当) #「Gainer」2月号(光文社) *靴&鞄 ALL STARS *財布&カードケース・秀逸カタログ 2000年11〜12月発売 #「ラピタ」12月号(小学館) 「宝モノ改造講座」色んなカスタマイズ・ショップ大特集 カメラのボディの革の張り替えが出来るショップや、神奈川の「Kei」なる革製品のお店。P86からSHARANの小特集(?)。アララ、ついに専用革ケースも発売されたのね。^^; これ、やろうかと思っていたんだケド、この価格(¥9,000_)には対抗出来ませ〜〜〜〜〜〜ん。^^; また、P130からは手帳の特集。 #「太陽」12月号(平凡社) 「北欧デザイン紀行」革の使われている家具がちょこちょこっと載っている。それよりも、今号で休刊という事で敬意を表して。 #「Men's Ex」12月号(世界文化社) P23にLABOなるお店のグッズで、チェッレリーニの製品。P107からジョン・ロブの紹介。P114からグレンロイヤル。カルティエやベルルッティのことなど、革や鞄の特集では無いけれど、こまごまと楽しめます。 #「Brabd's OFF Collection Series Vol.5」 「LOUIS VUITTON NEW CENTURY」2000-2001 ルイ・ヴィトン パーフェクトカタログ 工場の写真とかが無いのが残念だケド、けっこう色々鞄の内部とかも写っています。 2000年10〜11月発売 #「Esquire」11月号(株式会社エスクァイアマガジンジャパン) P143 「ジュゼッペ・ラヴァ パターンオーダーで愉しむ究極の鞄」う〜〜〜〜っむ、なるほど。 #「mono モノ・マガジン」10-16 ワールドフォトプレス社 「使い込んだ革(レザー)がカッコいい!!」表題通り、使い込んだ革製品が載っていますんで、経年変化の様子がそこそこ分かります。 #「pen」11/1 TBSブリタニカ 「男の東京。」P46 桜ヶ丘のページで藤井幸弘氏の藤井鞄店がちょこっと載っている。藤井氏にしては珍しくファスナータイプの鞄を作っている風景。また、P137には、革の事を調べていくと切っても切れない関係のルリユールの展覧会『藤井敬子「旅する本」-ルリユールとエッチング展-』10/23〜28 於ガレリア・グラフィカbis の案内。 2000年9〜10月発売 #「MISS」10月号 世界文化社 「最強のエルメス」新しい製品の紹介もさることながら、P62〜「海外のエルメスフリークの着こなしチェック!」で使い込んだエルメスバッグの風合いに興味大。角の擦り切れ具合とか、エルメスだってこうなるのは当たり前だし、風合いを受け入れ楽しむ様子が参考に。 #「Men's Ex」10月号(世界文化社) 「ミラノの人気ショップでお洒落を磨く」と言う特集の中、Conti Borboneという製本工房ショップの紹介。ルリユールに関しては栃折久美子さんの著書を読めば分かりやすいですが、革好きにとっては、色々と興味大な分野でしょう。P156にはBRIC'Sの広告(?)記事。 #「BRIO」11月号 光文社 P138から「肩書きに似合う仕事バッグ」う〜〜〜ん、今一の特集かなぁ。^^; 巻頭特集の靴の記事もメンテナンス含め、なかなか読みごたえアリ。P55の女性が持っているキャンバス(?ナイロンかなぁ)と革のコンビのゴルフバッグがカッコイイ。P76のグッチのリュック、これはスゴイ。(笑い) #「POPEY」10/10号 マガジンハウス 「ヘッド・ポーター完全カタログ」しかしアイテム数はすごいなぁ。 2000年7〜9月発売 ちょっとゴタゴタが続いて、しばらく雑誌のリサーチどころぢゃなかった・・・^^; #「BRIO」10月号 光文社
「自己満足以上のオーダー服」と言う特集のなか小物・鞄とかで、ヴィトンのオーダーの話し、エルメスのマレットタナカの話し、そしてP44には藤井氏の紹介、次のページにはT&Yの村田氏の紹介
#「LIVING DESIGN」Vol.13号 株式会社リビング・デザインセンター 「ロングライフで行こう!」エルメス絡みで数ページ #「サライ」8/17号 小学館 「愛蔵品の修理名人」P84に鞄の修理の記事 金具の修理の話しが興味深かった #「Goods Press」10月号 徳間書店 「納得して選ぶ靴と鞄」P54からのソフト系素材の研究、P62からは吉田の野谷さんの手作り革鞄の紹介 2000年6〜7月発売 #「BRIO」8月号 光文社 「二人の休日、ひとつのバッグ」トートバッグや小振りなボストンバッグ #「monthly m」8月号 ベルシステム24 「フランダース・デザインがやってくる!」P40にデルボーの本社工場の写真 #「POPEY」7/10月号 マガジンハウス 「吉田カバン 最強マニアック・マニュアル」秋冬最新モデルがズラ〜〜〜っと。P132からは工場の紹介が・・・ #「GQ JAPAN」7月号(嶋中書店) 「男の靴 男の時計 男の部屋 男の鞄」P67からの、男を魅了する靴と鞄。手縫いの鞄職人・藤井幸弘氏のインタビュー(?)含めビル・アンバーグ、アンドレア・ダミーコへのインタビュー #「Men's Ex」7月号(世界文化社) 「目的と機能で選ぶ2泊3日の旅行鞄」の小特集 ロイズ・ラゲッジのコレって私の記憶が正しければ、エビスヤテーラーが数年前にこれの真っ赤なのを別注していたように思います。 P19の「名門ラヴァーによるオーダー鞄の逸品」のパターンオーダーの記述、うちもパターンオーダーのスタイルを検討中な事もあり参考に・・・^^; 時計の特集中のP124・125のエルメスの時計 ベルトのステッチの糸のケバ立ちが・・・気になってしまう^^; 2000年5〜6月発売 #「VISIO ビジオ・モノ」6月号(ワールドフォトプレス) 「私たちのオーダーメイドBOOK」P27にて当工房の製品が紹介されました。(^^)雑貨のオーダーでの扱いでしたがバ〜〜ンと大きく載って素直に喜んでいます。P47には神戸のアウムさんが紹介されていますね〜〜。ここの製品も美しいです。 #「AMERICAN BIKER'S GEAR」VIBES特別編集(ディー・アンド・エー) 2000アイテムにのぼるバイカー好み(?)といいますか御用達といいますか、様々なアイテムが掲載されています。相性の良い革物とかシルバー物も多数掲載。全国各地にこれだけショップや工房があったのかぁ・・・とちょっと驚きました。^^; #「ラピタ」6月号(小学館) 「日本全国 モノ好きな飲食店」おぉ!旭川のガマ記念館が載っている〜〜。と、それは別として(笑い)山形の「とらんくるーむ」さんが紹介されています。革工房喫茶だったんですね。またP75のメガハウス/シャランというカメラの専用革ケース。「絞り」技術も使われておりなかなか可愛らしくクラッシックな面持ちで素敵です。 #「Goods Press」6月号(徳間書店) 「男の傑作品「新潮流」」P49からのパート3 PCバッグの特集(?)で工房HOSONOさんとか須田帆布さんとか紹介されています。製造行程やら道具もちょい見れます。また、P82からは「古今東西・平成の職人列伝」という連載があり今回は腕時計用レザーストラップの職人の鬼頭広信氏という方とその仕事が紹介されています。フムフムなるほど。 #「relax」2000|06 40号(マガジンハウス) 「吉田カバンの「陽の当たる部屋」」というクラチカヨシダの紹介記事。ホントいつになったらそこでの手縫い作業にお目にかかれるのか期待して待つ、って感じでしょうか。^^; 2000年4〜5月発売 #「BRIO」6月号 光文社 「旅のスタイルは鞄から始まる」今までオーダーでは2個程ガーメントバッグは作っていて、そしてやはり定番というかオリジナルで作ろうかな・・・と考えている今日この頃。主要航空会社の手荷物規格データが参考に・・・・ #「サライ」5/4号 小学館 「春の小旅行用バッグ」日暮修一氏の記事でゲンターラさんのしぼりのバッグが登場。ここで紹介されている日暮氏のオーダーのバッグは私の記憶が正しければ確か一年程前に「ラピタ」誌でカメラバッグの特集とかそういった感じでやった時にオーダーしたやつのような気がするなぁ。 持つ物は実用の側面は非常に大切だけれど、それと同時に美意識というかスタイルというかそういった面も大事ということを思う。上質な素材と確かな技術とセンス。頭の中のプランが渦巻く。 2000年3〜4月発売 #「FRaU」4/11号 講談社 「おしゃれ超弩級の「エルメス塾」」しかしどこもかしこもエルメス特集ですね〜〜^^; ま、私としては様々な画像やバッグの内部が見れたりとか嬉しいんですケド。素材の開発研究を怠る事無く新製品とそして過去のバッグを復活させたりと、やっぱスゴイなぁ。話は変わっちゃうケド、ジェーン・バーキンはかっこいいなぁ。 #「with」5月号 講談社 「毎日活躍!「お仕事バッグ」最新カタログ」レディース用のバッグのエンドユーザーの要望が分かるのは嬉しいんだケド、どうして写真というかレイアウトがこうもごちゃごちゃしちゃうかなぁ。もう少しすっきりした方が読み易いとおもいますが・・・^^; 2000年3月発売 #「Begin」4月号 世界文化社 「欲しかった靴&鞄」ビル・アンバーグの鞄は相変わらず「らしさ」がありますね〜〜。グローブ・トロッターに別注をかけた"チェア・トロ"はマジ欲しいと思ってしまった。P69のブリーのトートバッグ、一辺10センチ四方のドミノ柄が「手縫い」と記されているんだケドこれは「手作業によるミシンがけ」だと思うんだケドなぁ・・・違うかなぁ^^; P86のホワイトハウスコックスの革の画像・・・フムフム、興味シンシンです〜 #「DIME」4/6号 小学館 「大特集 発見 マイ・ベスト モバイルバッグ」モバイルバッグはやはり軽くて小さくて高機能・・なんですね〜〜^^; このあたりの分野はやはり得意な大きなメーカーさんにはかないません。こういった物を一品物でやろうとしたらエライ価格になってしまいます。量産される物の良い点とこだわりの逸品の一品物との住み分けは大切なことです。おお!!太田垣さんのサイトが紹介されていますね〜〜!!! #「FIGARO JAPAN」No176号 TBSブリタニカ 「心ときめくルイ・ヴィトンの新着小物」モノグラムの総ビーズ、これはすごいですね。面白い。 「この春デビュー、アート感覚のバッグと雑貨」P189〜 う〜〜〜〜〜〜ん、この中では一番気になるのは(とは言えアンテナに引っ掛かるという意味では無く、??と思う点)P192のヴィヴィアン カズヌーブのバッグです。^^;カブセの金具の所をよ〜〜っく見て下さいナ。右側でステッチが切れているでしょ。おそらくはコレってまだサンプルの段階で金具が手許に無い状況でバッグを作って後から金具を取り付けようとしたらアララララ・・・サイズが合わない・・・・って事が起きちゃったんだろうなぁ^^; #「MISS」4月号 世界文化社 「偉大なるエルメスバッグの魅力」これのP77のプリュムの内部写真とかデティールのアップとか個人的にとても参考になります。^^; ただ気になるのがP81のジェルボワーズというバッグの取っ手の部分のステッチ。解説(?)には「丁寧に縫われた白いステッチ云々」とあるんだケドどうみても左側のステッチなんかは乱れているんだよなぁ^^;エルメスは好きですし尊敬するブランドですんで、余計ちょっと気になるんだな。 「プラダのニューフェミニンを着る」ネオクラッシック(?)な流れの今シーズンなんですってねぇ。まぁクラシカルなデザインのバッグってとても好きなんでボウリングバッグとかカワイイ!って思っちゃいます。 #「ラピタ」4月号 小学館 「宝物収納術」鞄とはちょっと違いかも知れないケド、機能で括っていくと鞄とかと収納って切っても切れない関係ですし好きなテーマ(?)というか、です。それにコレクションボックスとか時計や万年筆の携帯用のケースは、うちでもやりますから興味大です。それにしてもやくみつる氏・・・いいなぁ(笑い) 「Lapita Selection」P57にあるタケオ キクチ/ミレニアムバッグ(株イケテイ)もなかなか美しい。フムフム革は・・・なるほど・・・おそらくはあの革っぽいからアソコからの仕入れなんだろうなぁとかそう言った見方をしちゃったりして・・・^^; 2000年2月発売 #「BRIO」4月号 光文社 「小物の趣味が男を決める」見ていると財布は札は札入れ、小銭は小銭入れ(馬蹄形が圧倒的)、カードはカードホルダーに・・・という具合にして持つ事がスマートなようですねぇ。^^; それはそうと、紹介されている読者の方々の持ち物がすごくきれいな状態でホントに使っている物なの?と思ってしまうくらい。きっと皆さんキチ〜〜ンと日々手入れされていらっしゃるんでしょね。 #「VISIO ビジオ・モノ」3月号 ワールドフォトプレス社 どこよりも早い!春のバッグ&シューズ739!!P29に載っているAUIというショップ、99年夏のオープンということなのでまだ行ったことは無いけれどちょっと見てみたいです。作りたい物を楽しんで作っているって感じがしますね〜〜〜〜。 #「mono モノ・マガジン」3-2 ワールドフォトプレス社 「男が惚れるテディベア」P36にエルメス・バリー・ヴイトン各社がシュタイフ社のベアにオリジナルウエアを纏わせているのが掲載されている。この中のバリーのベアが靴職人の姿をしているのだけど、革製のエプロンに道具をしのばせて・・・っていう格好なんだけれど、写真では分りにくいんだけれどペンチを持っている。ペンチもたしかに使うかも知れないケドどうせならそれよりも「ワニ」と呼ばれる道具とかを持たせた方が良いのになぁ、と思ってしまいました。おそらくはこの小道具は製作したんぢゃなくってアリ物を使ったのでミニチュアのペンチになったのかな^^; #「La Vie de 30ans」 「もう売り切れそう・・・と噂のバッグ」 素材のバリエーションも増えてはいるけれど、同時にクラッシックな雰囲気の物も増えているのを感じます。 #「MISS」3月号世界文化社 「エルメス最新速報」 QUELLE IDOLE(ケリードール)という人形タイプのケリー こういった遊びが通用するレベルでの物作りは流石エルメスというところでしょうか フルーツモチーフの小銭入れやカクテルグラスパターンやなんかの小さめのバッグも以前からありますが、さらに・・・・といった感じです。またP42からのアンティークエルメスの世界をチェック。 #「MEN'S NON-NO」集英社 「吉田カバンがやっぱりスゴい!」 とともにP192からの「春の小物・ハンドメイド講座」も、まぁ楽しめます。こういう小特集を組んでくれると裾野が広がるというか革とかいろいろ使ってナニカ物作りしたいという人が増えるんで嬉しいですね。しかしちょっと気になるのが「スタッズ」という表記。stud 鋲・飾り鋲という意味なんでしょうケド、わざわざ横文字(笑い)にしなくてもいいんぢゃないのぉ・・・と思ってしまいます。それともこう言うのってポピュラーなことになっているのかしら。 2000年1月発売 #「Men's Ex」2月号(世界文化社) 「カジュアル鞄は「軽い、丈夫」で選べ」 という記事もさることながら、この号ではP35で紹介されている藤井幸弘氏の鞄が素晴らしい。技術も素材に対するこだわりも超一流の藤井氏の鞄は本当に美しい。私の尊敬する職人です。 #「ラピタ」2月号(小学館) 「宝物の名医119」 の特集の中で、鞄修理に関してのページがある。靴や家具の修理は言うにおよばず様々な分野の修理の現場の写真は見ているとヒントになることが沢山ある。職人さんの仕事場・道具は見ているだけで想像力がかき立てられます。 #「Gainer」2月号(光文社) 「「誘惑のブランド小物」大図鑑」 やはりエルメスの製品は美しい。こんな物まであったのか、という発見もあります。私自身、正直な所何でも革でくるんだりケースを作ったりする方なので、そういった物も商品化して発表していくようにしようと思っています。また、P54からはメンテナンスに関しての小特集もあり、もちろん靴・鞄の事も書かれています。 #「BRUTUS」2/1号(マガジンハウス) 「本当のプラダを知ってますか?」 洋服からの切り口が多いけれど、鞄や小物・靴ももちろん載っています。また、P46の写真で使われているトランク類が良い。小物でヨーヨーがあるのには驚いたが、それ用のトラベルケースもあるというのだが残念なことにケースの画像は無かった。 #「田舎暮らしの本」2月号(宝島社) の特集の中で鞄工房日下公司が紹介されました。^^; |